お多幸
July 19, 2008 12:13 PM jammy 長い方の文
前のブログ、「キレイ」の曲を聴いたテンションと、意識も虚ろな状態で書いたので、なんか変な感じの文章になっている。
かもめデザインのわっしーと久々に逢った。待ち合わせの時間が20時30分だったので、最初はあんま喋れないかもなと思っていたけど、結局2時間みっちり喋ってなんかちょうど良い感じになって、「8時半集合っていいね。」みたいな話をしながら帰った。
すんごい暑い日の夜にしかも新宿に集まったので、もうこれは辛いものとか、涼しげなものとか、夏っぽいものとか食べたいねって事で、だったらアルタの裏の沖縄料理に行こうってことになり、行ったら100円ショップみたいなのになっていた。そして結局おでんを食べた。真冬グルメだ。
2階席へ案内されておでんをモタモタ選んでいたら、「牛すじとかどうですか?」と聞かれて、値段を見たら牛すじが一番高かった。新宿のやり口だと思った。
おでんの盛り合わせと枝豆をお願いして、お互いの近況報告なんかをしていたら、お店のおばちゃんが「暑いわよねー。」みたいな感じでガンガン話しかけてくるので、「暑いですねー。」とか適当に相槌を打っていたら、「外も暑い?」と言ってきて僕らはてっきり外が暑いわよね、って話だと思っていたのに外も暑い?とか言われてなんかえっ?えっ?みたいになった。そのおばちゃんがしきりに暑い暑いと言っていたのは自分が担当している店の3階フロアが暑いって話だった。知らんがなと思った。3階が暑いから、一番涼しいらしい2階に居座っていた。店内のちょっとした出っ張りみたいなところに腰掛けていた。「この階が一番涼しいわー。特にそこ、そこの席涼しいわー。」と、僕らが座っている席をしきりに褒めるので、まさか僕らの席に座ろうって魂胆じゃないかと内心ヒヤヒヤした。
そのおばちゃんが渋々3階へと姿を消して、再び創意工夫な話でワーワー喋っていたらおばちゃんが帰り支度をして戻ってきた。そして僕らに「ごゆっくり。」と言いながら帰っていったので、なんかその場の雰囲気で「お疲れ様でしたー。」と言ってしまった。バイトの後輩2人が先輩に言う感じで言ってしまった。おばちゃんはさぞ清々しい気分で帰ったと思う。
かもめデザインのわっしーと久々に逢った。待ち合わせの時間が20時30分だったので、最初はあんま喋れないかもなと思っていたけど、結局2時間みっちり喋ってなんかちょうど良い感じになって、「8時半集合っていいね。」みたいな話をしながら帰った。
すんごい暑い日の夜にしかも新宿に集まったので、もうこれは辛いものとか、涼しげなものとか、夏っぽいものとか食べたいねって事で、だったらアルタの裏の沖縄料理に行こうってことになり、行ったら100円ショップみたいなのになっていた。そして結局おでんを食べた。真冬グルメだ。
2階席へ案内されておでんをモタモタ選んでいたら、「牛すじとかどうですか?」と聞かれて、値段を見たら牛すじが一番高かった。新宿のやり口だと思った。
おでんの盛り合わせと枝豆をお願いして、お互いの近況報告なんかをしていたら、お店のおばちゃんが「暑いわよねー。」みたいな感じでガンガン話しかけてくるので、「暑いですねー。」とか適当に相槌を打っていたら、「外も暑い?」と言ってきて僕らはてっきり外が暑いわよね、って話だと思っていたのに外も暑い?とか言われてなんかえっ?えっ?みたいになった。そのおばちゃんがしきりに暑い暑いと言っていたのは自分が担当している店の3階フロアが暑いって話だった。知らんがなと思った。3階が暑いから、一番涼しいらしい2階に居座っていた。店内のちょっとした出っ張りみたいなところに腰掛けていた。「この階が一番涼しいわー。特にそこ、そこの席涼しいわー。」と、僕らが座っている席をしきりに褒めるので、まさか僕らの席に座ろうって魂胆じゃないかと内心ヒヤヒヤした。
そのおばちゃんが渋々3階へと姿を消して、再び創意工夫な話でワーワー喋っていたらおばちゃんが帰り支度をして戻ってきた。そして僕らに「ごゆっくり。」と言いながら帰っていったので、なんかその場の雰囲気で「お疲れ様でしたー。」と言ってしまった。バイトの後輩2人が先輩に言う感じで言ってしまった。おばちゃんはさぞ清々しい気分で帰ったと思う。


