色々な紳士
November 11, 2008 12:01 AM jammy 長い方の文
クリエイティヴの先輩と飲んだ。マーケティングの大御所だ。でも大御所感は一切ない紳士だ。色々と相談をして、かなりテンションを上げてもらった。表現で何か恩返しをしなくてはいけない。
その飲みの席で、以前一緒に仕事をした事がある方が亡くなったという話を聞いて驚いた。一瞬にしてその人の事を色々と思い出して、しばらくは思い出話になった。相当オモシロい人だったので、オモシロい話しか出てこなかった。これからもたまにそうやって思い出す事が供養というものなのかなーと思った。
帰りにマックシェイクを買った。あれ作る機械家に欲しい。
有楽町の交番裏に喫煙所があって、そこを通ったら乞食が灰皿と植え込みのすっごい狭い間に座っていた。どうせ山盛りの吸殻の中からなるべく長いタバコを一生懸命探しているんだろうなぐらいに思って近づいてみたら、灰皿と植え込みのすっごい狭い隙間でおにぎり食べてた。しかも左手におにぎりを持って、右手で一口大にちぎって食べていた。エチケットだなー。
その飲みの席で、以前一緒に仕事をした事がある方が亡くなったという話を聞いて驚いた。一瞬にしてその人の事を色々と思い出して、しばらくは思い出話になった。相当オモシロい人だったので、オモシロい話しか出てこなかった。これからもたまにそうやって思い出す事が供養というものなのかなーと思った。
帰りにマックシェイクを買った。あれ作る機械家に欲しい。
有楽町の交番裏に喫煙所があって、そこを通ったら乞食が灰皿と植え込みのすっごい狭い間に座っていた。どうせ山盛りの吸殻の中からなるべく長いタバコを一生懸命探しているんだろうなぐらいに思って近づいてみたら、灰皿と植え込みのすっごい狭い隙間でおにぎり食べてた。しかも左手におにぎりを持って、右手で一口大にちぎって食べていた。エチケットだなー。


