湯飲みを両手で包み込みながらお茶を飲む若者
December 17, 2008 12:48 AM jammy 長い方の文
焦った。ケーキの食べ過ぎで文を書く機能が低下したのかと思うくらい気力が薄くなっていた。気のせいだった。それくらい最近はケーキの日々だ。ガトーショコラとモンブランを交互に食べている。あと白米も必ずおかわりしてしまうし回転寿司を食べたら食べ終わった皿でちょっとした宮殿が出来るくらいの高さになっている。食欲が完全におかしなことになってきている。ついでに屁がめちゃくちゃ出るなー。歩けば歩くほどに屁だなー。
ハラさんというクリエイティヴの嵐みたいな男性と知り合いになってめちゃくちゃ楽しい。でもまだ2回しか逢ったことがないからふざけた部分をぜんぜん出し切れていない。すごい人だと思ってたけど実はすごくうじゃけた人(charly的言い回し)だったんだなーと思わせてガックシさせてしまうのではないかと戦々恐々だ。最初からうじゃけときゃよかった。
最近ジョッガさんはどんなスタッフがいるんですかと聞かれることが増えてきて嬉しい。どんなもこんなもみんなポンコツみたいな子が集まっている。みんなで野球やろうぜって話になったら全員がキャッチャーをやりたがるような、そんな子ばっかりだ。サッカーやろうぜって話になったら全員がキーパーをやりたがるような、そんなんだ。愛すべき人種だ。
記事を書かせてもらっている某案件で、クリスマスに関する記事を書かなくてはいけない。クリスマスの記事をお願いしますと言われてはーいと返事をしてみたものの、クリスマス・イブなのかクリスマスなのかっていう結構しょうもないけど大事な部分を確認し忘れた。常識的にはクリスマスと言えばクリスマスだけど世間的にクリスマスはクリスマス・イブみたいな雰囲気になっている気がする。担当のスタッフさんがそのへんの世間の雰囲気を汲んだ上でのクリスマスの記事なのか、汲まずのクリスマスの記事なのかを確認したいところだ。
ちなみにそのスタッフさんとは夏くらいからずっと仕事をさせてもらっていて、入社2年目でようやく業界の仕組みが見えてきて仕事も覚えて日々ハッスルだけど、まだまだ私に出来ることなんて限られてるから精一杯やるのみだわ!っていういかにも入社2年目なスタッフだとばっかり思っていたら学生だった。2年どころか入社すらしていなかった。5ヶ月近く入社2年目のスタッフだとばかり思って接していた。学生だって知ってたら大学ノートの1冊でもあげたのに。
そのスタッフさんと一緒にやっている案件が年内で終了するので、これが終わったら次は何案件を担当するんですか?と軽い感じで聞いたら「就活です。」と言われてどんな仕事だよと思った仕事じゃなかった就活だったまんまだった。2008年でかなり上位に食い込む驚きだ。しかもその事実をスカイプのチャットで知らされて、本気で「う゛え゛ー!」と声に出して言ってしまい、「えっじゃあ来年からはもう出社しないんですか?」とか「バイトというかインターンだったんですか?」とか一気に聞きまくったらなぜかそのスタッフさんのスカイプが突然オフラインになって猛烈に悶々とした。
町田康著「真説・外道の潮騒」が今のところそんなに面白くない。「告白」を越える作品じゃないことは確か。告白、本当すげーす。
ハラさんというクリエイティヴの嵐みたいな男性と知り合いになってめちゃくちゃ楽しい。でもまだ2回しか逢ったことがないからふざけた部分をぜんぜん出し切れていない。すごい人だと思ってたけど実はすごくうじゃけた人(charly的言い回し)だったんだなーと思わせてガックシさせてしまうのではないかと戦々恐々だ。最初からうじゃけときゃよかった。
最近ジョッガさんはどんなスタッフがいるんですかと聞かれることが増えてきて嬉しい。どんなもこんなもみんなポンコツみたいな子が集まっている。みんなで野球やろうぜって話になったら全員がキャッチャーをやりたがるような、そんな子ばっかりだ。サッカーやろうぜって話になったら全員がキーパーをやりたがるような、そんなんだ。愛すべき人種だ。
記事を書かせてもらっている某案件で、クリスマスに関する記事を書かなくてはいけない。クリスマスの記事をお願いしますと言われてはーいと返事をしてみたものの、クリスマス・イブなのかクリスマスなのかっていう結構しょうもないけど大事な部分を確認し忘れた。常識的にはクリスマスと言えばクリスマスだけど世間的にクリスマスはクリスマス・イブみたいな雰囲気になっている気がする。担当のスタッフさんがそのへんの世間の雰囲気を汲んだ上でのクリスマスの記事なのか、汲まずのクリスマスの記事なのかを確認したいところだ。
ちなみにそのスタッフさんとは夏くらいからずっと仕事をさせてもらっていて、入社2年目でようやく業界の仕組みが見えてきて仕事も覚えて日々ハッスルだけど、まだまだ私に出来ることなんて限られてるから精一杯やるのみだわ!っていういかにも入社2年目なスタッフだとばっかり思っていたら学生だった。2年どころか入社すらしていなかった。5ヶ月近く入社2年目のスタッフだとばかり思って接していた。学生だって知ってたら大学ノートの1冊でもあげたのに。
そのスタッフさんと一緒にやっている案件が年内で終了するので、これが終わったら次は何案件を担当するんですか?と軽い感じで聞いたら「就活です。」と言われてどんな仕事だよと思った仕事じゃなかった就活だったまんまだった。2008年でかなり上位に食い込む驚きだ。しかもその事実をスカイプのチャットで知らされて、本気で「う゛え゛ー!」と声に出して言ってしまい、「えっじゃあ来年からはもう出社しないんですか?」とか「バイトというかインターンだったんですか?」とか一気に聞きまくったらなぜかそのスタッフさんのスカイプが突然オフラインになって猛烈に悶々とした。
町田康著「真説・外道の潮騒」が今のところそんなに面白くない。「告白」を越える作品じゃないことは確か。告白、本当すげーす。


